JNは安心・安全・低価格を目指しています
JNの貸切バス・レンタルバスでは最高水準の保険に加入。
一年中基本料金が変わらない格安料金。
安心・安全・低料金を追求しています。
補助席にもシートベルトを完備し、お客様の安全を第一に考えています。
さらに、定期的に安全会議・実務講習を実施し、安全面での社員教育にも力を入れています。
当社は貸切バス事業者安全性評価認定制度
認定事業者です。
詳しくはこちらから>>>
補助席にもシートベルトを完備!
その理由で、シートベルトをしなくても大丈夫と 運行し、安全をPRしていることには、疑問を感じます。
当社の車両は、すべての座席にシートベルトを取り付けてあります。
JNは業界最高水準の保険に加入しています
JNでは安心できる大型保険に加入しています。
一般的にバスの人身傷害保険とは車輌1台分で加入されるのでその保障額が人数で分割されてしまいます。
当社の保険は、保険会社の最高限度額である、乗車人身29人乗りの場合1名2億円、
最高58億円の保証に加入しており、
お客様への安心も重視しております。
安全を徹底管理
貸切バス各社がホームページで安全・安心をPRしています。
何が本当でしょうか?
車輌の点検、整備は大丈夫か?
運転手は過労運転をしていないか?
バス会社は運行管理をきちんと行っているだろうか?
運輸の安全マネジメントは?
実は簡単に調査できます。
バス業界は年に数回の定期監査があります。
監査項目は、お客様の生命をお預かりするお仕事です。
お客様の安全・安心な運行が確保されているかを国土交通省がしっかり巡回監査を行います。
監査項目は膨大な資料を確認されます。
整備不良・違反行為・安全の不備が発見されると行政処分としてホームページで公開されます。
行政処分事業者の検索ページへ>>
私たちは、ホームページの安全性をPRする広告ではなく、
本当にコンプライアンスを厳守し営業しているかがポイントです。
株式会社JNの運送安全マネジメント
貸切バス安全管理規程(PDF)
運送安全マネジメントに関する取り組み(PDF)
災害発生時マニュアル・伝達組織体制(PDF)
株式会社JN 2025年度 安全会議・実務講習
2025年度 定例安全会議
当社では、輸送の安全を最優先の使命として掲げ、毎年「定例安全会議」を開催し、 安全マネジメント体制の維持・向上に努めています。 2025年度も、輸送の安全に関する基本方針と年度目標を全社員に共有し、 より高い安全水準を目指した取り組みを進めています。 会議では、「安全・安心の運行」をテーマに、日常点検や運転特性に基づくリスク分析、 ヒヤリハット事例の検証など、現場に即した安全教育を実施。 また、ドライバーの健康管理や疲労対策、法令遵守の徹底、車両整備基準の再確認など 、実践的な改善策を全社員で共有しました。 これらの活動を通じて、全社員が安全意識をさらに高め、地域の皆さまに「信頼されるバス会社」であり続けるよう、 引き続き「安心・安全な輸送サービス」の提供に全力で取り組んでまいります。
株式会社JN 2024度 安全会議・実務講習
株式会社JN 2023度 安全会議・実務講習
株式会社JN 2022度 安全会議・実務講習
株式会社JN 2021度 安全会議・実務講習
株式会社JN 2020度 安全会議・実務講習
安全講習は無論、新型コロナウイルスの感染症対策と感染予防の取り組みについて、感染予防対策ガイドラインを作成し、自主的な感染予防のために取り組みを進めることによって安心してご利用いただけるように社員全員が周知徹底いたします。
株式会社JN 2019度 安全会議・実務講習
株式会社JN 2018度 安全会議・実務講習
1.社長は輸送の安全の確保が事業経営の根幹であることを深く認識し、 安全輸送の実現を最優先課題として取り組みます。
2.関係法令・規則を遵守し、全社員が一丸となって誠実に業務を遂行します。
3.安心安全な輸送を提供するため、事故防止対策の継続的改善に取り組み、その向上に努めます。
株式会社JN 2017年度 安全会議・実務講習
29年度は、全国的に雪が多く通常の安全会議に加えタイヤチェーンの強化と実務訓練を行いました。
当社のC班は雪国コースの熟練したドライバーチームです。装着に慣れているタイヤチェーン以外にも軽量型、ダブルグリップ型のタイヤチェーンを使用することにより安全に走行できることを踏まえ、重点的に指導教育が行われました。
知識講習 冬季タイヤチェーン強化
タイヤチェーンで求められるものは何かを分析します。
1. 安全性、機能性の向上を確保する
2. 走行を快適にする、車両保全に直結する
3. 作業軽減、作業時間の軽減による負担減性能と構造を理解すること。
装備改善 冬季タイヤチェーン強化
大型は軽量ダイヤモンドチェーンを導入し、今まで以上に、グリップ力が強く、横スベリも防止できるタイプに全て交換いたしました。
技能講習
実走行テストによる不具合と改善を行う急ブレーキ、速度超過によるチェーンダメージネジレ、撓みの発生を確認し、対応に備えた。
今後のチェーンの劣化する状態を確認し、クロスの交換するタイミングを把握した。








